bgnori:

thedailywhat:

This. Changes. Everything of the Day: I am OK with this becoming the new Leaning Tower of Pisa cliche.
[reddit.]

ピサの斜塔におけるおふざけ記念写真に斬新なスタイルあらわるww

bgnori:

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This. Changes. Everything of the Day: I am OK with this becoming the new Leaning Tower of Pisa cliche.

[reddit.]

ピサの斜塔におけるおふざけ記念写真に斬新なスタイルあらわるww

(via snic)

sieben002:

himmelkei:

【拡散希望】東京都交通局のマナーポスターが酷過ぎる件。/どっちが弱者ですか? (via Twitter / @MarkWater)

東京都交通局のマナーポスターが酷過ぎる件。/どっちが弱者ですか? (via Twitter / @MarkWater)

sieben002:

himmelkei:

【拡散希望】東京都交通局のマナーポスターが酷過ぎる件。/どっちが弱者ですか? (via Twitter / @MarkWater)

東京都交通局のマナーポスターが酷過ぎる件。/どっちが弱者ですか? (via Twitter / @MarkWater)

(via deli-hell-me)

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう

皆さん、日本で唯一、視聴率を調査する会社である、
(株)ビデオリサーチを知っていますか?
なんと、視聴率次第で利益が変わる、思いっきり利害関係のある、広告代理店(株)電通が、このビデオリサーチの発行済株式の約35%を保有し(これは凄い数字ですよ)、
また、社長含め多数の役員が、電通からの出向という有り様なんです!
さらに、キー局、準キー局の社長が全員集合という完璧ぶりw
(参考»202)

・・・ここまで酷い産業構造は見たことない、、、
これぞ日本最悪の業界といわれる広告・マスゴミ業界。
つまりは、
視、聴、率、は、電、通、と、テ レ、ビ、局、の、自、作、自、演ww
ということです!自分の出した数字で莫大な広告費を請求する詐欺です。
テレビCMを出す企業は、不正隠しの口止めとして、詐欺の片棒をかつぎ、
結局は、小売価格等の吊り上げで、私たち一般消費者に詐欺の代金を負担させています。
こんな理不尽あるでしょうか!

(via ak47)

shashinmeister:

小池里奈

shashinmeister:

小池里奈

(via inumoto)

どうもGoogleのプロダクトには、人の平均的なITリテラシーや思考力や合理性を、高く見積もりすぎているのでは? と思うものが多いです。
10年以上のローンが必要になる価格のものは、それが家であれ車であれヨットであれ、自分には分不相応なものだと理解しましょう。それが常識的でまっとうな経済感覚というものです。「家だから30年ローンはごく普通」などと思うなら、あなたは銀行と不動産会社と住宅会社にだまされてます。

10年以上のローンはだめです - Chikirinの日記 (via footwork) (via magao) (via fukumatsu) (via yaruo) (via x-10) (via 778) (via otsune)
2009-10-16 (via gkojay) (via deathgarigari) (via gearmann)
これは、仕事でも同様。仕事をしていると誰しも失敗することがある。そして、同じ失敗を繰り返していると、周りからの信用を失ってしまう。一度した失敗は二度としないように仕組化する必要がある。その一つの方法として、失敗した内容をメモして、チェックリスト化することがあげられる。仕事をする際にそのチェックリストを確認すれば、同じ失敗はしなくなる。
>(2)写真データの管理はiPhotoで一元的に行う。

こちらで行ってください。
アップルのiTunesやiPhotoはユーザーに面倒なファイル管理をさせないようにという設計思想で作られていますから、もしチェックを外してしまうと、後は全部自分で管理しろという話になります。例えばあなたが勝手にファインダー上でファイルを移動したり名前を変えたりすればiPhotoはファイルを見失います。
そういう事をされたくないので、iPhotoのデータファイルはパッケージという特殊な形式になっているのです。

チェックを付けたままの状態ならデータのバックアップもファイル1つのコピーですから簡単ですが、チェックを外してバラバラに管理するとなると大変になります。

ユーザー>ピクチャ>とフォルダを入って行くとiPhoto Libraryというファイルがあります。これがiPhotoのデータファイルですが、パッケージという特殊な形式ですのでこれをダブルクリックしても内容は判りません。
このアイコンをマウスで右クリックし「パッケージの内容を表示」を選ぶと出てくるのが、データフォルダの中身です。
これを見れば、iPhotoはオリジナルファイルと修正後のファイルも別々に管理していることが判るでしょう。
私にとってブログ日記を書くというのは、単に備忘録にとどまらず、資料のアーカイブであり、また萌芽状態のアイディアを転がすための実験室であもあり、ここに書いたものをコンピレーションして出した本も数知れず。たいへんにたいせつな場であり、一月も何も書かずに放置していたというのは、かつてない。
それだけ生活のペースがout of control になっていたということである。
自分の足元を見る暇もない生き方というのは、よろしくない。
この期間に書き飛ばしたものについても、クオリティ的にはずいぶん不満である。
これから出る自分の本に呪いをかけるようで気の毒なのだけれど、あと一回推敲する時間があれば、もう少しリーダブルなものにできたのにと思うとまことに心残りである。
というわけで、4月23日に骨折してから、深く反省し、もうオーバーペースで仕事をするのは止めにした。
「断筆宣言」はもう「禁煙宣言」と同じくらいしたが、ほんとうにもう「頼まれ仕事」は心を鬼にして断らなければいけないと、この十年で十回目くらいに自戒。